宮迫博之の焼肉プロジェクト責任者は誰?時計や愛車の売却や高額コンサルの真相まとめ

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宮迫博之さんが2022年3月1日にオープン予定されている焼肉「牛宮城」ですが、いろいろ課題山積で毎日のように話題になっています。

たびたび宮迫博之焼肉プロジェクトは誰が悪いのか?堀江貴文さんやひろゆきさんも”このプロジェクト”は上手くいかないので撤退すべきなんてこともメディアで発信されている状況です。

宮迫博之さんは、焼肉プロジェクトの推進する責任があるためにために高額のコンサル費用を費用捻出で自慢の時計コレクションの一部や愛車のBMW i8の売却を宣言するなど、TVで活躍されていた頃のお仲間からも心配の声があがっていて、宮迫博之さんは金欠状態に陥っているのではと憶測されています。

宮さ博之さんを心配する声が多いことから焼肉に関する話題、時計や愛車は売却するのか?真相を調査しました。

 

宮迫博之の焼肉プロジェクト責任者は誰?

宮迫博之さんの焼肉プロジェクトでは、たびたびトラブルの話題が出ています。

はじめは、宮迫博之&人気YouTuberヒカルの共同経営で進めるはずが、お店「牛宮城」の試食会でヒカルさんが本気のダメ出しで撤退。

その後に噂された、明確な存在が不確かな黒幕の存在などもあり、どんどんと悪い方向に流れはじめて、宮迫博之「牛宮城」は本当に大丈夫か自己破産に追い込まれることはないのか?なんてことを言い出し、宮迫さんのことを心配する声も増えています。

宮迫博之”牛宮城再生”に向けたプロジェクトに関わる人たちの中に黒幕はいるのでしょうか?

牛宮城再生プロジェクトに参加する話題の人たち
・本間儀彦
牛宮城の開店に向けてコンサルを請け負う謎多き存在のコンサルタント?
・本田大輝
牛宮城再生に向けて支援を始めた自らも飲食店を経営する経営者
・若林和人
 ネットを主にした各種プロデュースを手掛ける会社社長
・宮迫博之
言わずと知れた「元・雨上がり決死隊」宮迫博之ご本人

 

実は黒幕なんていない?

宮迫博之さんのYouTube配信を見ると本間儀彦さんと本田大輝さんの二人が牛宮城の再生プロジェクトに向け焼肉”牛宮城のダメな点”を洗い出して、お店に手を入れなければいけないと持ちかけて、2千万から3千万円の追加費用が絶対必要を進めているように見えるのですが、実はコレ、コンサル側から見るとまずは当然の提案をしてるんですよね。

要は、全てを完全に行うには、それだけの費用がかかりますよ。もちろん費用に応じて進め方はあるので詳細はこれから?といった感じなので本間さん・本田さんは、噂の黒幕からは外れます。

次に若林和人さんですが、こちらもなかなかメディアに出てのコメントをされないために変に黒幕ではないかと疑われていますよね。

ところが、1月15日に宮迫博之YouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」で公開された内容で、若林和人さんが代表を務める株式会社ノーブルプロモーションが「牛宮城」に50%出資しているこうが暴露されているんです。

で最後に、では宮迫博之に出資率はいうのも明確にされていて、45%というのが答えのようです。

ということなので、関係者は皆さん真っ当なお仕事をされていて黒幕なんで存在しないのが事実のようです。

 

牛宮城に今までかけた費用は?

具体的に今まで牛宮城にかけた費用も公になりましたね。

牛宮城にかけた費用 5,000万円
・お店の内装や改修費用 ・・・ 約2,800万円
・お店のお家賃     ・・・.  約2,200万円そして、話題の追加費用が、2,000から3,000万円
ところは、追加費用は、予算に合わせて1,000万円以内で可能!
今まで焼肉”牛宮城”にかけてきた費用は、約5,000万円、今後の追加も合わせて約6,000万円ほどなので、決して少ない額ではないですが、若林さんは、今後の展開も含めて勝算があり、スポンサーも確保できる見込みなのだとか。

黒幕が存在する噂の原因はなに?

世間の皆さんに焼肉”牛宮城の再生プロジェクト”は黒幕の存在によって宮迫博之は操られている?と思わせた理由はなんだったのか?

全ての原因は、”宮迫博之の男気”にあるようです(笑)

宮迫博之の男気ってなに?と思われると思いますが、本間さん、本田さん、若林さん等々、牛宮城再生プロジェクトに関わる人たちの意志に反して、宮迫さんが突然暴走してしまい、自分がやらねば!と意気込んで、想定していなかった取り組みについて発言を行うがために、YouTubeに投稿の動画も含めてメディアの捉え方が変な方向に向いてしまったようです。

 

宮迫博之の時計や愛車の売却や高額コンサルの真相まとめ

焼肉”牛宮城の再生プロジェクト”のコンサルが算出した2,000から3,000万円の費用については、あくまでも全面改良した際の費用であることが明らかになり、実態としては、1,000万円以内、予算の都合によっては500万円なりで対応可能であることが判明しています。

また宮迫博之自慢の時計コレクションの時計の売却は実行されるのか?については、結果NOとなっています。

以前に宮迫さんは、焼肉”牛宮城”について行くも地獄引くも地獄と名言のように語っていたことがありますが、追加のコンサル費用も、出資についても、メディアで取り上げられているような内容ではなく、場合によっては焼肉”牛宮城”の撤退も含めた十分に勝算が見えているプロジェクトであるようです。

このため、宮迫博之自身が単独で負担する費用については、現状資産で十分に賄えるため、自慢の時計コレクションである高級時計を売り捌く必要はありません。

事実、宮迫さんは時計コレクションの売却を実行するつもりだったようですが、オリエンタルラジオ・中田敦彦さんから持ちかけられた”愛車・BMW i8″の売却撤回とともに時計の売却も撤回されることとなりました。

 

まとめ


宮迫博之の焼肉プロジェクト責任者は誰?時計や愛車の売却や高額コンサルの真相と題して、焼肉”牛宮城再生プロジェクト”に絡む責任が誰にあるのかを調べました。

宮迫博之やっぱり悪い人ですよね?

宮迫博之の優しさなのか、愚直さなのか、”宮迫博之の男気”という言葉にまとめられましたが、真面目さゆえに突き進み、周囲の人の確認も得ずに自分の思いを発言してしまい後悔していますよね。

これゆえに関係者は苦労し、特には悪者扱いされ、結果的に宮迫博之さん自身が悪者になることになっていますよね。

オリラジ・中田敦彦さんも言ってましたが、宮迫博之さんには、”やっぱり力”要は後先構わずに決めてしまったことでも撤回する素直さが必要ではないでしょうか。

今回、焼肉”牛宮城再生プロジェクト”の真相が明らかにされてしまい、宮迫博之個人の金銭的負担は事実と異なることが暴露されてしまったので、メディアや視聴者の見る目が変わると思いますが、2022年3月1日の焼肉”牛宮城”が無事開店され、商売繁盛となることを祈っています。

以上 宮迫博之の焼肉プロジェクト責任者は誰?時計や愛車の売却や高額コンサルの真相まとめ 最後までご覧いただきありがとうございました。

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